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2026年10月24日(土)、楽しみにしていた『カグラバチ』の一番くじに挑戦してきました。
ところが、開店30分後なのに約30人の行列。さらに自分の順番が来る直前にA賞とB賞が当たってしまうという悲劇が……。
自分は5回引いてG賞2個・H賞2個・I賞1個。当日の体験を正直に記録します。
開店30分後に約30人の行列
店舗の開店は午前10時。10時30分ごろに着いたら、一番くじの列には約30人が並んでいました。開店からわずか30分でこの人数。カグラバチの人気を肌で感じました。
普段から漫画の初版や関連特典、カードを集めています。今回も楽しみにしていたのですが、もう少し早く来ればよかったかもしれないと思いながら待ちました。
自分の直前でA賞とB賞が消えた
店舗での購入制限は1人10回。前に並んでいた家族連れが合計13回引き、なんとA賞とB賞の両方に当選しました。
もちろんくじなので、誰に当たってもおかしくありません。家族での合計13回も、個々の購入制限の範囲だった可能性があります。それでも、自分の目の前で上位賞が出てしまうのはつらい……。
「あと30分早ければ」と考えてしまいますが、早く並んでも当たったとは限らない。一番くじの難しさを感じた瞬間です。
5回引いた結果はG賞2・H賞2・I賞1
気を取り直して5回挑戦しました。
| 賞 | 当選数 |
|---|---|
| G賞 | 2個 |
| H賞 | 2個 |
| I賞 | 1個 |
| 合計 | 5個 |
A賞・B賞はゼロ。目の前で当たるところを見た直後だけに、正直かなり悔しい結果でした。(´;ω;`)

カグラバチのコレクションはこれからも
結果は残念でしたが、カグラバチの漫画や関連グッズはこれからも集めたいと思っています。上位賞を逃した勢いで高額な転売品を買うことはせず、相場を見ながら冷静に判断したいところです。

次回の一番くじに向けた教訓
- 人気作品では店舗の案内を守って早めの行動を考える
- 購入制限と残りの賞品を確認する
- 熱くなって予算以上に引かない
- 早く並んでも上位賞が出るとは限らないと心得る
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まとめ:忘れられない10月24日
開店10時、到着10時30分、約30人待ち。目の前でA賞・B賞が出て、自分は5回でG賞2個・H賞2個・I賞1個。
これも一番くじ。分かってはいるけれど、やっぱり悔しい!
次こそ上位賞を引きたいです。みなさんは何賞が当たりましたか?
※2026年10月24日に筆者が訪れた店舗での体験です。行列人数や購入制限はその店舗での状況です。
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